5月24日(金)の3セッション目に、北海道科学大学未来デザイン学部人間社会学科准教授の佐々木智之氏をお招きして、1,4年生合同でディベート講演会を行いました。
「札幌市は2030年の冬季オリンピックを招致すべきである」という議題をもとに、代表者が肯定側と否定側に分かれてディベートを行い、それを他の生徒が、メモに取りながら観ました。ディベートのやり方や特徴、醍醐味なども学び、実り多き時間となりました。


【「開成中等教育学校に制服を導入すべきか」という議題に校庭・否定派に分かれて話し合っている様子】


【4年生が実際にディベートをしている様子】