2026 高等部 山の手日記(理科室編)Part4(New)
土の中の鉱物(R8.7.16)
土の中にどのような鉱物が含まれているか、双眼実体顕微鏡で観察して調べてみました。

水洗い後の土(R8.7.16)
水で土を十分に洗浄したあとに残った鉱物を双眼顕微鏡で観察しました。シャーレの外で磁石を動かすと、黒い鉱物が一緒に動くことがわかりました。

ナフサ不足(R8.7.15)
石油の国家備蓄について学習しました。

熱中症警戒アラート(R8.7.15)
前日の17時ころと当日の5時ころに発表されますが、地図は14時にも更新されるので、そのタイミングで明日の地図を確認することにしました。

光の混合(R8.7.15)
発光ダイオードの光源を用いて光を混合してみました。

稲(R8.7.15)
稲の苗をペットボトルでつくった田んぼに植えました。

アラート(R8.7.15)
蒸し暑い日が続いています。今日は、熱中症警戒アラートについて学習しました。

ミジンコ模型(R8.7.15)
おゆプラを使ってミジンコ模型を作り、体のつくりについて学習しました。

土とは(R8.7.14)
関東ローム層や赤玉土、鹿沼土などがどのようにできたかを学習しました。

共振共鳴(R8.7.14)
鍋を使った共振実験の後に、音叉を使った共鳴実験をしました。声で音叉を共鳴させることができました。

土の話(R8.7.14)
色々な土を水で洗って乾燥したものを双眼顕微鏡で観察しました。

共振鍋(R8.7.14)
共振鍋に挑戦しました。だいぶコツをつかんできたので、大きな水柱を立てることができるようになってきました。

オオヒラタゴミムシ(R8.7.14)
オオヒラタゴミムシの動きを観察しました。カバーガラスの蓋の中に上手に隠れていました。

ミジンコ(R8.7.13)
オオミジンを顕微鏡で観察しました。触覚や卵の様子がよくわかりました。

石油とエネルギー(R8.7.13)
原油サンプルを用いて石油やナフサについて学習しました。また、手回し発電機のエネルー効率について考えてみました。また、暑い日が続くので、「熱中症警報アラート」についての学習もしました。

水飲み鳥(R8.7.10)
熱中症対策が必要に季節になってきたので、水飲み鳥を使って「気化熱」について学習しました。

共振鍋(R8.7.10)
共振鍋に水を入れて取っ手を濡れた手で擦って水柱を立ててみました。

屋上庭園(R8.7.10)
小中学部の児童生徒が屋上庭園で育てている花や野菜を観察しました。ムラサキトウガラシの葉にはアブラムシを食べるテントウムシの幼虫がたくさんいました。

銀鏡反応(R8.7.7)
スライドガラスで鏡を作るために銀鏡反応に必要な溶液を調整しました。

銀鏡反応(R8.7.7)
加熱した銅線でアルコールを酸化してアルデヒドを作り、フェーリング反応や銀鏡反応をしてみました。

メダカ(R8.7.6)
ニボシ、エビ、イカの解剖に続いて、今日は、メダカの観察をしました。

フェーリング反応(R8.7.6)
各種単糖類、二糖類、多糖類に玄米茶を加えてフェーリング反応で還元性を調べました。また、還元性を示さないものは硫酸で加水分解して還元性を調べました。

糖類の還元性(R8.7.3)
糖類の還元性をフェーリング溶液で調べました。

鳥の心臓(R8.7.2)
中学部の理科の先生が提供してくれた「鳥の心臓の解剖実験」に挑戦しました。筋肉の厚みや赤血球の違いなど大変参考になりました。

浸透圧(R8.7.1)
浸透圧で理科室の天井近くまで上昇した砂糖溶液があふれ出ていました。

アゲハの幼虫(R8.7.1)
新たに理科室に仲間入りしたアゲハチョウの幼虫が、糸を出してケースにしっかり固定されていました。

エビの解剖(R8.7.1)
イカの解剖のまとめをして、エビの解剖に取り組みました。

田植え(R8.7.1)
発芽した稲の種子を発泡スチロール容器の仮の田圃に植えてみました。

発芽した稲をポットの土に移しました(R8.7.1)
種籾を水に浸して発芽したものを土の入ったポットに移しました。

ヨウ素溶液と硝酸銀溶液(R8.6.26)
ショートカラムに詰めたタピオカでんぷんの中を通り抜けた青い溶液に硝酸銀を加えてみました。また、ヨウ素溶液に硝酸銀溶液を加えて、さらにハイドロサルファイトナトリウムを加えて変化を観察しました。

タピオカでんぷん(R8.6.26)
タピオカでんぷんをガラス管に詰めてヨウ素溶液を通じてみました。

ヨウ素でんぷん反応(R8.6.24)
再生紙にヨウ素溶液で描いた絵が、玄米茶、緑茶、ほうじ茶、麦茶、紅茶、コーヒー、レモン汁で消えるかどうか調べてみまし。麦茶以外のお茶だと絵が消えました。緑茶だとすぐに消え、紅茶だと消えるまでに少し時間がかかりました。コーヒー、レモン汁では消えませんでした。紙のかわりにタピオカでんぷんも使って試してみました。

分子模型(R8.6.24)
α-グルコースとβ-グルコースの分子模型を作り、デンプンやセルロースの違いを学習しました。


