2026 高等部 山の手日記(理科室編)Part2
山火事の背景(R8.5.11)
山火事が起きる原因や背景を考えるントを探しに、近くの公園に行きました。それぞれ燃えそうなものを探してみました。
山火事の背景(R8.5.11)
山火事が起きる原因や背景について考えてみることにしました。その第一歩として、「そもそもなぜものは燃えるのか」について振り返ってみました。
土筆の胞子(R8.5.8)
土筆の胞子を模ったアクセサリーを作りました。
山火事と里山(R8.5.7)
燃焼の仕組みについて復習し、山火事と里山の関係について学習しました。また、「ハウルの動く城」に登場するカルシファーの言葉の意味を考えながら、圧縮発火やニトロセルロースの燃焼の実験をしました。
黄砂と玉ねぎ(R8.5.1)
今日は、桜の花びらが舞う屋上で、黄砂を採取して、顕微鏡でタメネギの細胞や核の大きさと比較してみました。また、黄砂に交じって胞子も観察することができました。
山火事(R8.4.30)
多発している山火事について、昔話に出てくる「おじいさんは山へしばかり(柴刈り)に・・・」をヒントに、その原因について考えてみました。
旧中の川(R8.4.30)
旧中の川で捕まえた生き物の名前を調べたところ、ウキゴリ、スジエビ、カワニナであることがわかりました。ウキゴリは口を大きく開けて縄張り争いをしていました。また、今日あたりからは、冷凍赤虫をさかんに食べるようになりました。
ストラップ完成(R8.4.28)
葉脈標本に翼をセットにしたストラップが完成しました。
