2025 高等部 山の手日記(理科室編)Part3
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ミョウバンの結晶の観察(R8.2.5)
ミョウバンの小さな結晶の形状をルーペで観察しました。

ミョウバンの種結晶(R8.2.5)
ミョウバンの種結晶を髪の毛や釣り糸で結んでみました。

カラーイクラの取り分け(R8.2.3)
様々な用具を工夫して用いて、きれいなカラーイクラを容器に取り分けてみました。

カラーイクラ(R8.2.3)
形状が良くなる塩類を選んで、カラーイクラを作り、色のバランスを考えて、慎重に容器に取り分けてみました。

液晶表示用の透明電極のエッチング(R8.2.2)
液晶表示する絵を描いたシールを切り抜いて、透明電極を王水でエッチングしました。

カラフルイクラ(R8.2.2)
最適な溶液を使って、カラーイクラを作ってみる。

カラーイクラ(R8.1.29)
絵具を用いてアルギン酸ナトリウム溶液に色をつけてカラフルな人工イクラをつくってみました。

人工イクラができるイオンを探す(R8.1.29)
様々な塩類を水に溶かして、アルギン酸ナトリウムを滴下して人工イクラができるかどうか調べてみました。1価の陽イオンではできず、2価や3価の陽イオンだとできることがわかった。ただし、同じ2価でもMg2+は、例外的にできないことがわかった。

人工イクラの溶液調整(R8.1.28)
アルギン酸ナトリウム溶液を滴下して人工イクラをつくるために様々な塩類の溶液を準備しました。どのような溶液を用いると人工イクラができるか調べることにしました。

カラー消臭ビーズ(R8.1.27)
カラー消臭ビーズを並べて文字や絵を描いてみました。最後に水を入れると透明ビーズが消えて文字や絵だけが浮き上がって見えました。

消臭ビーズと偏光顕微鏡(R8.1.27)
様々な色の消臭ビーズを分けてみました。また、偏光顕微鏡で様々な色を比べてみました。

冷凍ミカン(R8.1.22)
冷凍ミカンを解凍して塩酸と水酸化ナトリウムで薄皮を溶かしてみました。

ミカンの薄皮(R8.1.22)

透明人間(R8.1.22)
ガラスの小物をビーカーに入れて、それに屈折率が近い液体を入れて見分けがつかなくしてみました。
カラービーズ(R8.1.21)
無色の消臭ビーズの中にカラービーズを配置して文字を描いてみました。
また、ビーズを入れたワイングラスに水を満たして、シマエナガが浮かんで見えるようにしてみました。

溶液調整(R8.1.21)
濃塩酸を希釈して、また、水酸化ナトリウムを水に溶かして、それぞれ決められたモル濃度の溶液を作りました。

消臭ビーズ(R8.1.20)
今日から学校がスタートしました。最初の授業は消臭ビーズを使った実験です。

みかん(R7.12.24)
クエン酸と重曹を使って、みかんの薄皮をむいてみました。

銅を電極に用いた電気分解(R7.12.24)
銅を電極に用いて、食塩水を電気分解してみました。

菱の実とスーパーボール(R7.12.23)
不思議な形状をした菱の実を観察しました。ウィキペディアには、食用以外に「忍者が追手の足を止める小道具」ともありました。
また、ゴムのラテックスから作った白色のスーパーボールが、数日経つと変色して唐揚げのようになっていました。

片栗粉と水(R7.12.23)
片栗粉に水を加えて、かたまりを握ったり、掌に広げたりしてみました。最後にヨウ素デンプン反応もしてみました。

鯖の水煮(R7.12.23)
鯖の水煮缶を使って、鯖の断面の隔膜模様を観察し、パイロンみたいな筋円錐を取り出せないものかと試してみました。

液晶パネル(R7.12.23)
液晶パネルのデザインが決まりました。

高温水蒸気(R7.12.19)
水蒸気を強く加熱すると、400℃をこえていました。

お米のでんぷん(R7.12.19)
屋上庭園で収穫したお米と、水に浸して発芽したお米、さらに、市販のもち米を縦や横に割って、断面にヨウ素溶液を滴下して、染まり方や色の違いを調べてみました。

お米のでんぷん(R7.12.18)
屋上庭園で収穫したお米と、市販のもち米を縦や横に割って、断面にヨウ素溶液を滴下して、染まり方や色の違いを調べてみました。

お米のでんぷん(R7.12.18)
屋上庭園で収穫したお米と、市販のもち米を縦や横に切って、断面が上になるように木工ボンドでろ紙に固定して、ヨウ素溶液を滴下してみました。

高温水蒸気の威力(R7.12.18)
サウナは一般に80~100℃で、高温ドライサウナだと100℃を超えることがあるそうです。今日は、丸底フラスコに入れた水を加熱・沸騰させて、発生した水蒸気を銅管に通して、ここをガスバーナーでさらに加熱して200℃を超える水蒸気にしました。この高温の水蒸気は、紙を焦がし、マッチに火をつけることもできました。

高温水蒸気(R7.12.17)
水蒸気を加熱して高温にして、紙を焦がしたり、マッチに火をつけたりしました。

スーパーボール(R7.12.17)
綺麗な球形のスーパーボールを作って、廊下で弾ませてみました。

スーパーボール(R7.12.16)
スーパーボールを作って、体育館で弾ませてみました。

ヨウ素とお茶(R7.12.16)
白い紙にヨウ素溶液で書いた絵を、緑茶や紅茶で消してみました。

ヨウ素とお茶(R7.12.16)
白い紙にヨウ素溶液で書いた文字や絵を、緑茶や紅茶で消してみました。

スーパーボール(R7.12.15)
天然ゴムもラテックスにクエン酸溶液を加えて、ゴム粒子を凝集させて、水洗いしながら丸めてスーパーボールを作りました。

地震による液状化とダイラタンシー現象(R7.12.15)
透明なボトルに砂と水を入れて、マップピンを沈めて液状化の実験をしました。また、バットに片栗粉と水を注いでダイラタンシー現象を体験しました。

液晶表示(R7.12.15)
透明電極の表裏をテスターで確認して、ブックカバーフィルムを貼りました。次に液晶表示させる絵を考えました。

地震と津波(R7.12.12)
今日はウエーブマシンやバネを使って波の性質を調べ、水波投影機や低周波発信機を使った実験をしました。その後、地震や津波の学習「波動、地震波、震源、大森房吉、⑤今村明恒、⑥関東大震災、⑦モホ面、⑧シャドーゾーン、⑨地球の内部構造、⑩プレート、⑪ハワイとホットスポット、⑫火山前線、⑬海嶺、⑭アイスランドの火山、⑮トランスフォーム断層、⑯地震と津波」をやりました。

地震と液状化(R7.12.11)
地震の仕組みやそれによって起こる「液状化現象」について学習しました。

金星ペーパークラフト(R7.12.11)
金星の満ち欠けがわかるペーパークラフトを作りました。紙の金星では分かり難かったので、以前、トンボを作ったときに目玉として使った大きめのビーズを使うことにしました。

綿の実(R7.12.11)
綿の実が割れてきました。

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