2025 高等部 山の手日記(理科室編)Part3
みかん(R7.12.24)
クエン酸と重曹を使って、みかんの薄皮をむいてみました。

銅を電極に用いた電気分解(R7.12.24)
銅を電極に用いて、食塩水を電気分解してみました。

菱の実とスーパーボール(R7.12.23)
不思議な形状をした菱の実を観察しました。ウィキペディアには、食用以外に「忍者が追手の足を止める小道具」ともありました。
また、ゴムのラテックスから作った白色のスーパーボールが、数日経つと変色して唐揚げのようになっていました。

片栗粉と水(R7.12.23)
片栗粉に水を加えて、かたまりを握ったり、掌に広げたりしてみました。最後にヨウ素デンプン反応もしてみました。

鯖の水煮(R7.12.23)
鯖の水煮缶を使って、鯖の断面の隔膜模様を観察し、パイロンみたいな筋円錐を取り出せないものかと試してみました。

液晶パネル(R7.12.23)
液晶パネルのデザインが決まりました。

高温水蒸気(R7.12.19)
水蒸気を強く加熱すると、400℃をこえていました。

お米のでんぷん(R7.12.19)
屋上庭園で収穫したお米と、水に浸して発芽したお米、さらに、市販のもち米を縦や横に割って、断面にヨウ素溶液を滴下して、染まり方や色の違いを調べてみました。

お米のでんぷん(R7.12.18)
屋上庭園で収穫したお米と、市販のもち米を縦や横に割って、断面にヨウ素溶液を滴下して、染まり方や色の違いを調べてみました。

お米のでんぷん(R7.12.18)
屋上庭園で収穫したお米と、市販のもち米を縦や横に切って、断面が上になるように木工ボンドでろ紙に固定して、ヨウ素溶液を滴下してみました。

高温水蒸気の威力(R7.12.18)
サウナは一般に80~100℃で、高温ドライサウナだと100℃を超えることがあるそうです。今日は、丸底フラスコに入れた水を加熱・沸騰させて、発生した水蒸気を銅管に通して、ここをガスバーナーでさらに加熱して200℃を超える水蒸気にしました。この高温の水蒸気は、紙を焦がし、マッチに火をつけることもできました。

高温水蒸気(R7.12.17)
水蒸気を加熱して高温にして、紙を焦がしたり、マッチに火をつけたりしました。

スーパーボール(R7.12.17)
綺麗な球形のスーパーボールを作って、廊下で弾ませてみました。

スーパーボール(R7.12.16)
スーパーボールを作って、体育館で弾ませてみました。

ヨウ素とお茶(R7.12.16)
白い紙にヨウ素溶液で書いた絵を、緑茶や紅茶で消してみました。

ヨウ素とお茶(R7.12.16)
白い紙にヨウ素溶液で書いた文字や絵を、緑茶や紅茶で消してみました。

スーパーボール(R7.12.15)
天然ゴムもラテックスにクエン酸溶液を加えて、ゴム粒子を凝集させて、水洗いしながら丸めてスーパーボールを作りました。

地震による液状化とダイラタンシー現象(R7.12.15)
透明なボトルに砂と水を入れて、マップピンを沈めて液状化の実験をしました。また、バットに片栗粉と水を注いでダイラタンシー現象を体験しました。

液晶表示(R7.12.15)
透明電極の表裏をテスターで確認して、ブックカバーフィルムを貼りました。次に液晶表示させる絵を考えました。

地震と津波(R7.12.12)
今日はウエーブマシンやバネを使って波の性質を調べ、水波投影機や低周波発信機を使った実験をしました。その後、地震や津波の学習「波動、地震波、震源、大森房吉、⑤今村明恒、⑥関東大震災、⑦モホ面、⑧シャドーゾーン、⑨地球の内部構造、⑩プレート、⑪ハワイとホットスポット、⑫火山前線、⑬海嶺、⑭アイスランドの火山、⑮トランスフォーム断層、⑯地震と津波」をやりました。

地震と液状化(R7.12.11)
地震の仕組みやそれによって起こる「液状化現象」について学習しました。

金星ペーパークラフト(R7.12.11)
金星の満ち欠けがわかるペーパークラフトを作りました。紙の金星では分かり難かったので、以前、トンボを作ったときに目玉として使った大きめのビーズを使うことにしました。

綿の実(R7.12.11)
綿の実が割れてきました。

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