黄砂と玉ねぎ(R8.5.1)

今日は、桜の花びらが舞う屋上で、黄砂を採取して、顕微鏡でタメネギの細胞や核の大きさと比較してみました。また、黄砂に交じって胞子も観察することができました。

山火事(R8.4.30)

多発している山火事について、昔話に出てくる「おおじいさんは山へしばかり(柴刈り)に・・・」をヒントに、その原因について考えてみました。

旧中の川(R8.4.30)

旧中の川で捕まえた生き物の名前を調べたところ、ウキゴリ、スジエビ、カワニナであることがわかりました。ウキゴリは口を大きく開けて縄張り争いをしていました。また、今日あたりからは、冷凍赤虫をさかんに食べるようになりました。

ストラップ完成(R8.4.28)

葉脈標本に翼をセットにしたストラップが完成しました。

地震の学習(R8.4.28)

昨日の地震を振り返りながら、震度やマグニチュードといった用語や断層のでき方について学習しました。

葉脈標本の下敷き(R8.4.28)

ラミネート用紙に黒い紙を差し込んで、その上に漂白した葉脈標本をのせて、下敷きを作ってみました。

地震の復習(R8.4.28)

昨日の地震を教材に、中学校で習った「地震」についての復習をしました。


つくしの胞子をとりまく小さな生き物(R8.4.28)

つくしの胞子が水差しにこぼれ落ちた液の中には、まるまった胞子や発芽した胞子以外にも、その周りを忙しく動き回る生き物がたくさんいました。

しおり(R8.4.28)

漂白した葉脈に絵の具で青色から黄色へのグラデーションをつけてみました。

つくしの胞子のデザイン(R8.4.27)

つくしの胞子をデザインしたアクセサリーをつくり、ネーミングしてみました。

地震(R8.4.27)

今朝、5時半頃に十勝南部で震度5強の地震がありました。そこで、今日は地震についての学習をすることにしました。

川の生き物たち(R8.4.27)

旧中の川の生き物たちが、理科室に仲間入りしました。

つくしの学習(R8.4.24)

今日は、教室で、記録写真も交えて土筆の生活環について学習しました。

黄砂(R8.4.23)

昨日あたりから黄砂で車がひどく汚れていますが。そこで、今日は、屋上庭園に行って黄砂をセロテームで採取して顕微鏡で観察することにしました。

葉脈標本の栞(R8.4.22)

色付けした葉脈標本をラミネートして栞をつくりました。

胞子(R8.4.22)

つくしの胞子を顕微鏡で観察しました。

姫榊のしおり(R8.4.22)

姫榊の葉脈標本をしおりに仕上げてみました。

水に落ちた胞子(R8.4.22)

水に落ちた緑色した胞子をスポイトで吸い取って顕微鏡で観察しました。乾燥状態で広がっていた弾糸はすっかり胞子に巻き付いていました。また、注意してみると発芽しているものがありました。

寒天培地(R8.4.22)

つくしの胞子を発芽させるための寒天培地をつくりました。

姫榊の葉脈標本の色付け(R8.4.21)

漂白した姫榊の葉脈に、絵の具を用いて、純白やカラフルなグラデーションなど工夫を凝らして色付けをしました。

サクラとヒメオドリコソウ(R8.4.21)

開花した桜を見るために公園に行きました。途中、群生するヒメオドリコソウを見つけました。

姫榊の葉脈標本の漂白(R8.4.21)

アルカリ処理した姫榊の葉を葉脈だけにして、漂白に浸して漂白しました。

つくしの胞子のアクセサリー(R8.4.21)

スギナの生活環を学習後に、顕微鏡で観察した人間のような形をしたつくしの胞子の模型を作り、ストラップをつけてアクセサリーにしました。

姫榊の葉脈(R8.4.21)

アルカリ処理した姫榊を、先に漂白剤に浸して脱色してから、歯ブラシで葉肉を取り除いてみました。

つくしの採取(R8.4.20)

病院の駐車場付近の芝生で、つくしを見つけて採取しました。日当たりの良いところよりも建物に近い日陰部分にたくさんありました。理科室に戻って、つくしを若い順に並べてみました。

姫榊の葉脈標本の色付け(R8.4.20)

漂白した姫榊の葉脈に、絵の具を用いて色付けをしました。

つくしの胞子(R8.4.20)

今日は、「科学と人間生活」のはじめての授業ということで、特設理科室で、つくしの胞子を顕微鏡で観察することにしました。

アジサイ(R8.4.17)

昨年から地面に置いておいたアジサイの鉢底を持ち上げようとすると、鉢底から地面に根が伸びていました。このあと石灰を施してピンクのアジサイを咲かせようと思っています。

つくし(R8.4.16)

少し風が冷たく感じましたが、青空のもと春を探しに行きました。病院のエントラン周辺には、たくさんのつくしが顔を出していたので、理科室に持ち帰り、胞子を顕微鏡で観察しました。

姫榊の葉脈の漂白(R8.4.16)

姫榊の葉の葉脈を漂白剤で漂白して、水洗いして、紙に挟んで乾燥させました。この後、染色してしおりを作る予定です。

姫榊(R8.4.15)

水酸化ナトリウム溶液で処理した姫榊の葉を、ハブラシでたたいて、葉脈だけにしました。次回、漂白して着色することを予定しています。

姫榊(R8.4.15)

姫榊の葉を水酸化ナトリウムで処理しました。加熱時間を短くしたので、やや葉に緑色が残っているように見えました。

姫榊(R8.4.15)

水酸化ナトリウム溶液で処理した姫榊の葉を、歯ブラシでたたいて葉脈だけにして、漂白剤で漂白しました。

姫榊(R8.4.14)

10%水酸化ナトリウム溶液を作り、光沢があって厚みのある姫榊の葉を加えて、ホットヒーターで加熱すると、緑色の葉が紅茶色に変わり、特有の香りも感じられました。

姫榊(R8.4.13)

昨年度の理科で学んだことの振り返りを行いました。また、いま世界で起きていることが、日々の生活とどのように関わるか、化石燃料のサンプルを用いて、理科の視点で考えてみました。

また、今日は、姫榊を水酸化ナトリウム溶液で加熱して、葉脈標本作りをスタートさせました。

金魚の春(R8.4.10)

理科室の金魚の水槽にも春が訪れました。

石油(R8.4.10)

太陽エネルギーを長い時間かけて蓄えた化石燃料のサンプルを手に取って実際に観察しながら、私たちの身近な生活について考えました。

ワムシ(R8.4.9)

冬を越したミジンコの飼育容器の水をスポイトで吸い取って、顕微鏡で観察しました。ミジンコよりはるかに小さなワムシが視野に飛び込んできました。

公園散策(R8.4.9)

まだ肌寒い日が続いていますが、天気が良かったので公園に散策に行きました。

越冬バジル(R8.4.9) 

理科室で冬を越したバジルを切って、水に差してみました。何日で発根するか。