2026 高等部 山の手日記(理科室編)Part1
姫榊の葉脈標本の漂白(R8.4.21)
アルカリ処理した姫榊の葉を葉脈だけにして、漂白に浸して漂白しました。
つくしの胞子のアクセサリー(R8.4.21)
スギナの生活環を学習後に、顕微鏡で観察した人間のような形をしたつくしの胞子の模型を作り、ストラップをつけてアクセサリーにしました。
姫榊の葉脈(R8.4.21)
アルカリ処理した姫榊を、先に漂白剤に浸して脱色してから、歯ブラシで葉肉を取り除いてみました。
つくしの胞子(R8.4.20)
今日は、「科学と人間生活」のはじめての授業ということで、特設理科室で、つくしの胞子を顕微鏡で観察することにしました。
つくしの採取(R8.4.20)
病院の駐車場付近の芝生で、つくしを見つけて採取しました。日当たりの良いところよりも建物に近い日陰部分にたくさんありました。理科室に戻って、つくしを若い順に並べてみました。
姫榊の葉脈標本の色付け(R8.4.20)
漂白した姫榊の葉脈に、絵の具を用いて色付けをしました。
