4月8日、新入生3人を迎え、令和8年度の入学式が行われました。田中進一校長からは、「桜梅桃李という言葉があります。桜・梅・桃・李(すもも)はそれぞれ違った美しさを持ち、どれもかけがえのない存在です。皆さん一人一人も同じように、それぞれの個性を大切にしながら、失敗を恐れず挑戦し、自分らしい花を咲かせてほしいと願っています。」とお話がありました。新たな仲間を迎え、学校は喜びと期待に包まれています。